『とれるNo.1』でコンロ掃除
コンロ掃除から逃げられなくなる方法。にも書いたように
きのうは朝食のあと、コンロの浸け置きから
今年の大掃除が始まりました♪
コンロや周辺の油ヨゴレがすっきりと落ちて
手肌にも優しい方法なのでよかったらご覧くださいね(^^)
まずは、↓ヨゴレやコゲを落としたい部分の浸け置き↓です!
きのうは朝食のあと、コンロの浸け置きから
今年の大掃除が始まりました♪
コンロや周辺の油ヨゴレがすっきりと落ちて
手肌にも優しい方法なのでよかったらご覧くださいね(^^)
まずは、↓ヨゴレやコゲを落としたい部分の浸け置き↓です!
①油ヨゴレを落としたいコンロ周りのはずせるパーツを
ぜ~んぶこの中に入れます!
※洗える部分かどうかはコンロの取説参照^^
②袋の中に粉末とれる
湯量は袋を横に寝かせたときに、全体が浸る程度。
③内側の袋の空気を抜きながら輪ゴムなどで口を閉じる。
④続けて外側の袋も同様に閉じる。
⑤お風呂の残り湯へちゃぽ~~ん。
掃除のあとにお風呂に入れば私もキレイになるので
袋がやぶけてお湯がよごれないように
2重にしています。もちろんゴミ袋として
また使えますからねっ!
⑥と、いうわけで、沸かしなおしのスイッチをおして
お湯を40度くらいに温めます。
⑦お風呂の蓋をして数時間すれば
ヨゴレがしっかり蒸されていいかんじに
落としやすくなっています。
とれるはバイオの働きでキレイにしてくれるので
ある程度あったかさがあったほうがGoodなのです^^
⑧袋からゴトクなどを取り出して
少量の粉末とれる
アクリルタワシなどにつけてこすると
キレイになりますよん♪
今回はお風呂場で最後まで完了させたので
シャワーを使って広範囲に流せるし
とっても便利でした(^^)
キッチンでコンロ掃除の浸け置きをすると
その間、コンロだけでなく、シンクまで使えなくなるので
ちょっと不便なんですよね(^^;

浸け置きしている間に、コンロのトレイも掃除しましょう♪
我が家は漢方を煎じるときに噴きこぼしてしまうので
アルミのカバーをコンロにセットしています。
でもでも、カバーをはずしたら
結構汚れているんですよね(^^;
でも、ここについた汚れはするりっと落ちます。
とれるNO.1
水で軽く湿らせたラップで湿布しておきます。
しばらくしてラップの上から指で軽くこすって
ヨゴレが動くようなら(≧∇≦)b OK
古歯ブラシでこすっても良いのですが
この湿布しておいたラップはクシュクシュ丸めれば
タワシの代わりになってキレイにヨゴレを落としてくれます。
「捨てる前に、もう ひと仕事p(^^)q」セットの中の
古新聞や古着をカットしたものでふき取れば
ピッカピカになりますよ♪
コンロ周りの壁(タイル)などは、このとき一緒に掃除します。
頑固なヨゴレ以外は、シュシュッととれるNO.1
軽くぬらした古着でふき取ればキレイになります。
もし頑固なヨゴレがあったときには
同じように、とれる湿布をすればツルリっと
キレイになりますよ~
換気扇フードも重曹スプレーや
とれるNo.1のスプレーでとてもキレイになるので
気軽にお掃除できます。
洗剤を一切使っていないので、手肌に優しいばかりでなく、
口に触れるものが多いキッチンの掃除でも
洗剤の飛び散りや、スプレーが気になることは
ナッシングです☆彡
なんてったって、とれるは体全身洗えますからっ!
…>粉末とれると重曹のあわせ技コンロ掃除(2006年)
…>カテゴリ:とれるNo.1・重曹
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2007年12月12日 16:24


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